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◆対象ソフトウェア◆
ソフトウェア全般について
InvisChangeについて
SlideShowXについて

◆連絡事項◆
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【ソフトウェア全般について】
■2019.10.14 (月)■
15minEdit以外のアプリは2019年10月公開のmacOS 10.15 Catalinaでは動作しません。 対応は未定です。
■2012.05.30 (水)■
cwDiff 1.0.5 → 1.0.6へ更新しました。
FileDateChange 2.0.4 → 2.0.5へ更新しました。
■2012.05.13 (日)■
15minEdit 0.3.0 r25 → 0.3.1 r26へ更新しました。
■2012.02.24 (金)■
ローン計算 0.0.8 → 0.0.9へ更新しました。
■2012.02.01 (水)■
サイト移転が完了し、旧サイトを閉鎖しました。
■2012.01.31 (火)■
Web標準化作業、ほぼ完了しました。
■2012.01.24 (火)■
当サイト移転、ほぼ完了しました。
■2012.01.23 (月)■
当サイト移転準備を開始しました。
■2011.12.06 (火)■
ローン計算 0.0.8 → 若干問題が発覚したので、一旦取り下げます。
■2011.09.07 (水)■
SlideShowX 2.2.29 → 2.2.30へ更新しました。
■2011.09.01 (木)■
MacOSX Lion対応のため、以下を更新しました。
(1) cwDiff 1.0.4 → 1.0.5
(2) ExifDateChangeUB 1.0.6 → 1.0.7
(3) ローン計算 0.0.7 → 0.0.8
(4) SlideShowX 2.2.28 → 2.2.29
(5) FileDateChange 2.0.3 → 2.0.4
■2011.08.27 (土)■
MacOSX Lion非対応の分は当分保留とする事となりました。
■2011.07.27 (水)■
15minEdit 以外の全てのソフトが MacOSX Lion で動作不能となりました。cwDiffのみ暫定版ができましたが、その他は検討中です。
■2011.05.01 (日)■
15minEdit 0.3.0 r25 を CWS Software Page へ Upload。
■2010.10.31 (日)■
ExifDateChangeUB 1.0.5 から 1.0.6へ更新しました。
■2010.05.24 (月)■
BrainRescue 機能強化版 (Mac/Win) がVector シェアレジに登録されました。
■2010.05.10 (月)■
BrainRescue 1.0.1 がVector (家庭&趣味:健康) へ公開されました。
■2010.04.26 (月)■
BrainRescue 1.0.1 がVector (ユーティリティ:その他) へ公開されました。
■2010.04.24 (土)■
BrainRescue 1.0.0 から 1.0.1へ更新しました。
■2010.04.20 (火)■
ソフトウェアのページに BrainRescue 1.0.0を公開しました。
■2010.04.08 (木)■
ExifDateChangeUB 1.0.4 から 1.0.5へ更新しました。
■2009.01.16 (金)■
cwDiff 1.0.2 から 1.0.3へ更新しました。
■2009.01.09 (金)■
ExifDateChangeUB 1.0.3 から 1.0.4へ更新しました。
■2008.09.04 (木)■
cwDiff 1.0.1 から 1.0.2へ更新しました。
■2008.03.03 (月)■
cwDiff 1.0.0 から 1.0.1へ更新しました。
■2008.02.15 (金)■
ソフトウェアのページにcwDiff 1.0.0 を公開しました。
■2008.01.31 (木)■
InvisChange 5.8.2 から 5.8.3へ更新しました。
■2008.01.29 (火)■
InvisChange 5.7.0 から 5.8.2へ更新しました。
SlideShowX 2.2.27 から 2.2.28へ更新しました。
■2008.01.13 (日)■
cwThumbnailView の公開を中止しました。
■2008.01.12 (土)■
SlideShowX 2.2.23 から 2.2.27へ更新しました。
■2007.12.07 (金)■
cwThumbnailView 1.0.2 から 1.0.3へ更新しました。
■2007.10.29 (月)■
ソフトウェアのページにcwThumbnailView 1.0.1 を公開しました。
cwThumbnailView 1.0.1 から 1.0.2へ更新しました。
■2007.10.03 (水)■
InvisChange 5.6.10 から 5.7.0へ更新しました。
SlideShowX 2.2.20 から 2.2.23へ更新しました。
■2007.09.30 (日)■
FileDateChange 2.0.2 から 2.0.3へ更新しました。
■2007.09.28 (金)■
FileDateChange 2.0.1 から 2.0.2へ更新しました。
■2007.09.21 (金)■
SlideShowX 2.2.18 から 2.2.20へ更新しました。
■2007.09.17 (月)■
SlideShowX 2.2.17 から 2.2.18へ更新しました。
■2007.09.14 (金)■
SlideShowX 2.2.14 から 2.2.17へ更新しました。
■2007.09.10 (月)■
SlideShowX 2.2.11 から 2.2.14へ更新しました。再度、Carbon版とUniversal版を作成しました。
■2007.08.27 (月)■
SlideShowX 2.2.10 から 2.2.11へ更新しました。
■2007.08.25 (土)■
InvisChange 5.6.8 から 5.6.9へ更に 5.6.10へ更新しました。
■2007.08.17 (金)■
ExifDateChange 1.0.2 から 1.0.3へ更新しました。
■2007.07.25 (水)■
SlideShowX 2.2.9i から 2.2.10へ更新しました。今回から、Carbon版とUniversal版を作成しました。
■2007.06.11 (月)■
Vector公開中のInvisChangeが Ver.5.6.8に更新されました。 Vector公開中のSlideShowXが Ver.2.2.9iに更新されました。
■2007.05.23 (水)■
InvisChange 5.6.7 から 5.6.8へ更新しました。
SlideShowX 2.2.9d から 2.2.9iへ更新しました。
■2007.04.08 (日)■
ExifDateChange 1.0.1 から 1.0.2 へ更新しました。
■2007.04.07 (土)■
ソフトウェアのページにExifDateChange 1.0.1 を公開しました。
■2007.02.20 (火)■
Vector公開中のSlideShowXが Ver.2.2.9dに更新されました。
■2007.02.10 (土)■
SlideShowX 2.2.9c から 2.2.9dへ更新しました。
■2007.02.02 (金)■
Vector公開中のSlideShowXが Ver.2.2.9cに更新されました。
■2007.01.31 (水)■
ソフトウェアのページに ローン計算 0.0.7 (Win/Mac)を公開しました。
■2007.01.25 (木)■
SlideShowX 2.2.9b から 2.2.9cへ更新しました。
■2007.01.16 (火)■
SlideShowX 2.2.9 から 2.2.9bへ更新しました。
■2006.11.29 (水)■
SlideShowX 2.2.9が、月刊誌『MacFan』1月号に掲載、CDにも収録されました。
■2006.10.30 (月)■
Vector公開中のSlideShowXが Ver.2.2.9に更新されました。
■2006.10.23 (月)■
SlideShowX 2.2.8 から 2.2.9へ更新しました。
■2006.10.13 (金)■
SlideShowX 2.2.7 から 2.2.8へ更新しました。
本日、SlideShowXが 『新しもの好きダウンロード』に紹介されました。
■2006.10.11 (水)■
SlideShowX 2.1.8 から 2.2.6へ、更に 2.2.7へ更新しました。
■2006.09.28 (木)■
SlideShowX 紹介レビュー記事が Vectorに掲載されました。
■2006.09.25 (月)■
Vector公開中のSlideShowXが Ver.2.1.8に更新されました。
■2006.09.21 (木)■
SlideShowX 2.1.7 から 2.1.8へ更新しました。
■2006.09.14 (木)■
申請しておりました SlideShowX 2.1.6が Vector のライブラリに公開されました。
■2006.09.06 (水)■
SlideShowX 2.1.5 から 2.1.6へ、更に 2.1.7へ更新しました。
■2006.08.30 (水)■
ソフトウェアのページに Windows版 ローン計算 0.0.5を公開しました。
■2006.08.29 (火)■
ソフトウェアのページに SlideShowX 2.1.5 及び、ローン計算 0.0.5を公開しました。
■2006.08.24 (木)■
Vector公開中のInvisChangeが Ver.5.6.7に更新されました。
■2006.08.18 (金)■
InvisChange 5.6.0 から 5.6.7へ更新しました。
■2006.08.04 (金)■
InvisChange 5.6.0 から 5.6.2へ更新しました。
しかし、大変な間違いを発見し、5.6.0に戻しました。
■2006.08.03 (木)■
Vector公開中のInvisChangeが Ver.5.5.9に更新されました。
InvisChange 5.5.9 から 5.6.0へ更新しました。
■2006.07.27 (木)■
InvisChange 5.5.8 から 5.5.9へ更新しました。
■2006.07.21 (金)■
InvisChange 5.5.7 から 5.5.8へ更新しました。
■2006.07.15 (土)■
ソフトウェアのページに InvisChange 5.5.7を公開しました。
■2006.07.12 (水)■
Vector公開中のInvisChangeが Ver.5.5.7に更新されました。
■2006.07.06 (木)■
申請しておりました InvisChange 5.5.1が Vector のライブラリに公開されました。当ホームページはそのサポートのために準備した次第ですが、こちらでのソフト公開は現在準備中です。
■2006.05.20 (土)■
ダミーデータを用いてページ構成を確認しました。

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【InvisChangeについて】
■2008.01.31 (木)■
Leopardでは問題なかったのですが、Tiger以前でボタンの文字が一部見えなくなり、これを修正しました(Ver.5.8.3)。
■2008.01.29 (火)■
環境設定機能により、前回終了時の状態で起動できるようになりました(Ver.5.8.2)。
今回から、MacOSX-PowerPC版を公開しましたが、UB版とIntel版は作れません。開発環境の変更以前に、タイマー割込機能を多用したため、新しい仕様への対応がかなり難しくなってしまいました。
■2007.10.03 (水)■
郵便小為替手数料変更のため、郵送注文のみ値下げしました。
■2007.08.25 (土)■
可視コピーができなくなっていたのを修正しました。
■2007.05.23 (水)■
Ver.5.6.7では、ユーザー登録で名前の部分に全角日本語を入力すると次回から登録ウィンドウを表示しない指定にしても無視されてしまいます。登録名も保持されません。
修正版(Ver.5.6.8)は、この不具合を解消しました。全角日本語の入力にも対応します。
■2006.08.18 (金)■
日本語名のボリュームについて、バグが発見され、修正作業を続けておりましたが、遂に完成しました。バグの詳細は、最初から日本語の名前で作成したボリュームで一度も名称変更してない場合、および、ロングボリューム名の場合、の二つの場合に、ボリュームの認識ができず、誤って、起動アプリケーションの存在するフォルダを表示してしまうというものでした。修正版(Ver.5.6.7)は、この不具合を解消しました。
■2006.08.04 (金)■
これまで、ディスクユーティリティで作成した日本語名のイメージボリュームの内部を参照しようとすると、別の場所を表示したりしていました。修正版(Ver.5.6.2)は、この不具合解消のために手直ししましたが、他に重篤な間違いが多数発見され、一旦元に戻す事にしました。
■2006.08.03 (木)■
修正版(Ver.5.6.0)で、Ver.5.5.9の不具合は解消されました。不具合箇所は非常に些細な間違いで、ユーザ登録処理に関するものです。
■2006.07.27 (木)■
修正版(Ver.5.5.9)で、Ver.5.5.1〜Ver.5.5.8の不具合は解消されました。この不具合は、まれにしか発生しない現象のため発見が遅れました。表内コンテクストメニューの実行時にまれにゴミ箱コマンドが実行されてしまうという極めて危険なバグでしたので、以前のバージョンをお使いの方は必ず差し替えてください。
■2006.07.21 (金)■
修正版(Ver.5.5.8)で、Ver.5.5.7の不具合は解消されました。
■2006.07.12 (土)■
修正版(Ver.5.5.7)で、Ver.5.5.1の不具合は解消されました。
■2006.07.08 (土)■
Vectorライブラリへの最初の登録バージョン(Ver.5.5.1)には不具合が発見されました。現在修正版を登録申請中ですので近々公開されると思われます。初期版を入手された方は差し替えをお忘れなく。
■2006.07.07 (金)■
気が付いたら、Vector だけでなく、 ダウンロ−ド@nifty と、 goo ダウンロード でも公開されていました。
■2006.07.06 (木)■
InvisChange 5.5.1、Vector で公開。

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【SlideShowXについて】
■2008.01.29 (火)■
環境設定処理に関して、ユーザ登録と矛盾する部分が発見され、修正しました。今後もご利用予定のある方は必ず更新してください。
■2008.01.12 (土)■
PNG24透明部分の色ずれ問題解消バージョンをやっと公開しました。
今回のVer.2.2.27では、以前から気になっていた、管理データの取り扱い方式を変更しました。これに関しては、InvisChangeの方も同様なので、早急にそちらも更新します。しかし、この辺の変更は一般のユーザ様には全く無意味なので、意味のある機能追加をする事にしました。それが、環境設定機能の追加です。初期のビジョンに反する事になりましたが、細かい設定でなく、終了時の状態で起動する簡単な物なら良かろうという思いで作りました。にわか作りなので、前回記憶した基準フォルダを復元するなどというような複雑な事はできませんが、使ってみれば意外と便利だったりするかも知れません。
■2007.11.22 (木)■
PNG24の透明部分異常の問題は、QuickTimeでは解決されていませんが、当方が使用している開発環境製造メーカー REAL Software社が先に対応してくれました。新しい開発環境でビルドしたら正常に動作する物になりました。しかし、その他の部分で多少の修正を加えてから公開しようと思っています。
■2007.11.09 (金)■
透明部分を持つPNG24形式の画像が一部乱れる問題に驚きましたが、これは、やはり、QuickTimeに原因があるようです。プレビューやその他のソフトでは透明となるのに、QuickTimeで表示した場合だけ透明部分に不思議な形が現われる事があります。この現象をApple社がどう対応するのかわかりませんが、いずれきっと解決されると思います。PhotoShopElementで透明となっている部分を念のため自動選択ツール(マジックワンド)で選択して削除してからPNG24形式で保存してみたところ、QuickTimeでも、またSlideShowXでも、きれいに透明となりました。それで、一時は、画像自体が間違っていたのだろうと思いました。しかし、解像度が気になって、解像度を72dpiから一旦300dpiに変更してから、マジックワンドを使って透明部分だけを選択削除してから、解像度を72dpiに戻して、保存し直したところ、QuickTimeで表示すると、透明部分に以前とよく似た色ずれが沢山出ました。この実験から、結局、画像が不正なのではなく、QuickTime7.3が間違った表示をしているとわかりました。Appleこけたらみなこけた、ですから、Apple社は早く対処して欲しいと思います。
■2007.10.29 (月)■
画像一覧表示機能に特化した、cwThumbnailView 1.0.1 を制作しました。同等の処理をSlideShowXに組み込むつもりです。
■2007.10.03 (水)■ (Ver.2.2.23)
更新確認ページ(当方トップページ)へのジャンプ機能追加と、郵送注文料金表示部分の修正を行ないました。
■2007.09.21 (金)■ (Ver.2.2.20)
日本語入力モードでのスペースキー取得は前回の修正で一応可能となりましたが、キー押下後瞬間的に複数回のキー入力が起こり、奇数回だと反応したように見え、偶数回だと反応してないように見える事になっていました。これでは全く使えないので、今回また修正しました。今度こそ大丈夫だと思います。
■2007.09.17 (月)■ (Ver.2.2.18)
キートラップ方法の全面修正のための実験を随分繰り返しましたが、複合キー入力判別に一部異常が見られ(修飾キー+矢印キーを取得不能:理由は文字入力やポップアップメニュー等の操作に関連する競合らしい)、これを解決すべく努力するよりは、現在つまづいている日本語入力モードでのスペースキー取得だけならそこだけちょいと加工すれば良いと思いつき、結局、統一的に再利用可能なキートラップ体系を作る事は一時断念する事にしました。動作的にはきちんと修正されている筈です。
■2007.09.14 (金)■ (Ver.2.2.17)
異常終了はまだ起こる場合がありました。前回の修正で、それより前には無事だった画像で異常終了する場合がありました。やっとの事でこれを克服しました。更に、検索効率を上げる努力を繰り返し、ある程度、納得行くところまで来ました。画像検索中断用ウィンドウを廃止して、下部コントロールで操作できるようにしたので、とても使い勝手が良くなりました。最近の修正後、日本語入力モードでスペースキーを受付けなくなってしまいました。早急に対処するつもりです。
■2007.09.10 (月)■ (Ver.2.2.14)
異常終了を克服しました。更に、アプリ内部検索機能追加、検索効率向上や、前々回一旦採用してとりやめになった、透明度情報付画像の色異常修正、マウスホイール機能追加なども再度実施しました。 検索効率は、あと一歩、何とかしたいと思っています。
■2007.08.27 (月)■ (Ver.2.2.11)
前回(Ver.2.2.10)の修正後、異常終了が頻発したため、前々回(Ver.2.2.9i)からの継続として作り直しました。前回の機能は実現できなくなりました。
中断ダイアログが邪魔になっていたので、極小にしました。
ちょっとした手違いでできなくなっていた、音楽ファイルの再生を可能にしました。
■2007.07.25 (水)■ (Ver.2.2.10)
透明度情報アルファチャンネル付の画像で色が異常になる問題を解決しました。
ついでに、マウスホイール/ダブルフィンガーアクションによるスクロールができるようにしました。
■2007.05.23 (水)■
Ver.2.2.9dでは、ユーザー登録で名前の部分に全角日本語を入力すると次回から登録ウィンドウを表示しない指定にしても無視されてしまいます。登録名も保持されません。
修正版(Ver.2.2.9i)は、この不具合を解消しました。全角日本語の入力にも対応します。
■2007.02.10 (土)■
ついに、ロスレス回転画像を正しい方向で表示できるようになりました(Ver.2.2.9d)。
■2007.02.07 (水)■
『プレビュー』による回転は、画質を落さない為の『ロスレス回転』と、巷では表現されています。Exif情報の方位タグのみの修正を行なうものだとわかりました。Exif情報の構造も研究し、方位タグの取り出しにもめどが立ったので、現在、修正作業中です。
■2007.02.01 (木)■
『プレビュー』で回転して保存された画像が元のまま表示されてしまう障害が発見されました。Exifの『Orientation of Image』が1以外になった場合に認識できません。元々、Exifを何も考慮していないのが原因です。現在の開発環境で対応可能かどうか、これから調査します。
■2007.01.25 (木)■
Ver.2.2.9cに於ける改良点:Realモードと自由回転と動画と複雑に絡み合った条件で、画像の乱れを起こさないように修正しました。Realモードで自由回転した大画像のドラッグ移動も可能になりました。
■2007.01.16 (火)■
Realモードで自由回転した画像はドラッグ移動できない仕様にしたつもりでしたが、画像サイズの大小に拘らず移動可能状態となり、移動しようとすると画面が乱れるというバグが発見されたため、急遽、暫定修正版 (Ver.2.2.9b) を公開しました。
動画コマ落し連続表示機能の追加作業を現在急いでいます。
◆Windowsユーザー様へ◆
Windows版の制作は中止することにしました。理由は、キーボードの受付け方が違う為、深い部分の処理を変更しなければならないのが、大作業となりそうだという点です。
■2006.10.23 (月)■
Ver.2.2.9に於ける改良点:(1) 画像の自由回転, (2) ユーザ設置パニック画像のサポート
■2006.10.13 (金)■
Ver.2.2.8に於ける改良点:(1) 動画プレイ時に画像が乱れるバグ修正, (2) 画像種別確認の為の丸印追加, (3) 各種バグ修正
■2006.10.11 (水)■
Ver.2.2.7に於ける改良点:(1) 表示の高速化, (2) ボタンのアイコン化, (3) 動画表示, (4) メニュー追加, (5) 各種バグ修正
■2006.09.21 (木)■
SlideShowX 2.1.8 で、これ迄の問題はすべて解決しました。
前回の補足説明(1),(2)は無用です。(3),(4)に関しても、『お読みください』文書に詳しく記載しておりますので、そちらをご参照ください。
■2006.09.16 (土)■
Vector等のネットでVer 2.1.6をダウンロードされた方へ。
SlideShowX 2.1.6 の動作に関して、若干の補足をします。
(1)『お読みください』文書などで、拡大縮小ボタンを画像切替中に利用可能と書いていましたが、できません。この機能は一旦停止してからお使いください。
(2)画像切替中に前へ戻したりできると書いておりますが、切替速度が速い場合は処理が追いつかずに押したキーがバッファに溜まってしまって何も受付けなくなる場合があるようですので、高速切替の際は一旦停止してから移動してください。元々、移動中に操作する事を前提に作ってなくて、後からそういう事もできるとわかった事ですので、この機能を利用するのは低速切替の場合だけという事で、お許しください。キーを受付けなくなったらそれ以上キーを押さずにしばらく待ってからマウスで操作してみてください。
(3)画像ファイルのみを対象としている関係上、画像以外のファイルが沢山ある領域を指定すると、検索に時間がかかります。理由は、画像が表示可能かどうか試してから次を検索するという方式だからです。今後未知の種類の画像が出てきた場合にも対応できるようにしたかったからです。
(4)連続切替や、左/右向きの矢印キーでの移動では非画像ファイルをスキップしますが、ポップアップメニューからのファイル指定では、非画像ファイルも一応真っ白で表示します。
■2006.09.14 (木)■
SlideShowX 2.1.6、Vector で公開。
■2006.09.06 (水)■
SlideShowX 2.1.5 (8/29版) は、フリーウェアユーザとしての利用時に、起動直後に全画面表示がうまく行かない場合があり、下部コントロールが見えなくなって、一見コントロール不能になっていました。対応策はあったものの、毎回起動直後に同様の症状が出て、困った状態でした。Ver.2.1.6 では、これを解消しました。
その後、登録ユーザで基準フォルダの下にフォルダがない場合、下部のフォルダ変更部分の白く抜けた部分をクリックすると存在しないはずのコントロールが表示されていたので、Ver.2.1.7でこれを修正しました。但し、これは非常に微々たる問題で、動作に支障を来す事はない筈ですので、Ver.2.1.6をお持ちの方はそのままで構わないと思います。
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